教え、祈りの掲示板、十二神将
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7月10日朝
みんなが心境が高くなるほど話が良くなってくる
とこうなるその実際に表れておることで皆自分の向かいかた
一つでどんなところからでも受けられるのであるということが
わからないかんそれがわかったら本当に向かう気持ちというものが
どれだけ大切であるかということがわかるそれであるから心で聞かずに
身体全部で聞くということ全霊全身を持って聞くことこれができたらええねん
もうそれに越すものないんやから
魂の糧
これから手合わしてごらん
ありがたやありがたや心の道も開けん御霊の世界目に見る如く手に取る
如く一つの繋がりを持ってありがたやありがたや
神と神血と血の繋なり供に一つなることを悟れよ上に人類と一口に言うてあるが
あらゆる人種が結婚をした場合必ず子供ができるじゃろどのように人種がちごても
子供ができるいうことはその血の繋なりというというものが一つであるゆえであるゆえに
なんだちの肉体はあらゆる血の総合した一つの塊であるそれがわかったなれば
世界人類の真の調和のできるということは確信を持てるはずである
自分たちは日本人である日本人というものは特殊な人種であるこう思ておることが
まちごうておるあらゆる人種の血が入っておるのであるこの自覚を持たんなならん
その自覚ができたなればどんな人種に向かっても意気投合することができるまた供に
喜び合うこともできるその道理がわかったら元々みんな兄弟である人種がちごうておったら
全然違うとこう思ておった新たなる発見を持って初めて知ることができるのであるこれが
わかるでまた医学上輸血せんならん場合また人から血をもらわならん場合でもこのような
長い伝統を破ってどんな血でもその浄化をなした時には変わらない輸血ができるのである
ということがまたやがて実証されて万人を潤すようになってくるその根本は一つである
ということがわからないかん
あらゆる生物の血を綿密にこれを実験して血の繋なりのあるものは必ずそこに浄化した血が
いろいろなものを作り出して行くということがわかるがそれが初めから異なっておるものは
どんなにしてもそこに子供となって表れるもんではないということがわかってくるそうすると
同じ親戚と言葉変えていえば血の繋なりはおんなじ昔は親戚であったということが言える
ぜんぜん異なったものであればそこには一つには結ばれないこれをまた人間同士血の繋なりの
あるないという生きた血を出してそして一つにして見るとどんなにしても血が沿わんというのが
ある一つになってしまうどうしても水と油のように合わないこういうものが出来てくるそういう
研究をまだ細かくしておらないからわからないわかってくるとその血というものを見ただけで人間の
気持ちが合う人と合わん人とこれがある合うようにするにはどうしたらええかいうところまで浄化していくと
初めてどっちもが浄化された時はさっとまた合うということそうすると血というものがどのように変化するものである
かまた人間同士が気の合う人と合わん人と合ったそれがだんだん合うようになった合わかった時の血と血を持ってまた
検査してみる合うようになった時の血と血を持って検査したなれば合うのが当たり前血が一つとなるようになった時初めて
心も合うのであるこれがようわかってくるそうすると精神的なものとまたは医学的なものとこれをみんな別々にしておるから
いかんのである皆一乗であるということがわかったら病気というものを助けるのも心から助ければ肉体も助かる肉体を助ければ
また心も綺麗に和らいで助かる両方が上手く行くようになるこの研究を早くせないかんそうすると人間の交わりというものも
はっきりとしてくる何故合うか合わんかいうことそういう点をもっともっと研究していくべきもう時代が来ておるのであるから
科学も超越せんならん哲学も超越せんならんそれが一切超越出来たなれば人間というものは自由自在になるこれがはっきりとしてくる
それであるからよりよくしていくということが必ず容易であるということが言える
見るも聞くも皆初めてである不思議であるこんな教えは聞いたことがないと思うであろう
しかし事実は事実であるかとやがてその教えが実証される時がくるこれは偉大なる発見であると
人はいうであろうしかしこの教える如く人間を作った時からもう既に出来ておるこれを常識というので
人間はその普通当たり前のことがわかっておらないそして新しく発見したように思うのであるが未だ
この世に無いものはないあるものはあるこうはっきりとしておるがわからないものの方がないと思っておる
それが多いのである人間がいろんなことをわかっておると思うことは万分の一もわかっておらないそれであるから
わからないことを早くわからして貰う新しい知識というもんを求めんなならんこれが出来れば素晴らしい進化の
基本を知ることができるそれによって自分たちの心も開きそして新しい宗教心というものを育てていかないと
いけないのである現在の皆信仰するものまた宗教家として立っておるものもあまりにも小さい範囲のことしか考えて
おらないもっともっと大きな大きなこの宇宙に向かっての信仰をなさなければならないときであるということを
自覚して天の声を聞きまた地の声に合わして一切を把握するように努力なしくれよ
今日のよき日に与える天地の声めでたいの、めでたい、めでたい、ご苦労。
おめでとさんでございます。
7月10日夜
人は1日なすべきことをなしておるかどうかこれを考えると
1日はどれだけ貴重なものであるか一生の長い間をただ1日も
無駄もなく過ごすという人はほとんどおらんより以上有効に
こう思うとどれだけのことをせんならんかということになる
ただ仕事だけしたらそれで1日自分はなすべきことをなした
とこう思とる人が多いそれは仕事だけでこれは何にも精神的な
ものは出来ておらんはずであるそれであるから仕事の上に
置いても考えならんこともあれば
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十二神将です。